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	<title>南向き翻訳事務所 岩渕デボラ ブログ</title>
	<link>http://minamimuki.com/blog</link>
	<description>群馬県前橋市 ネイティブな和英・英和翻訳</description>
	<lastBuildDate>Sun, 07 Mar 2010 23:41:36 +0900</lastBuildDate>
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		<title>一押しの（いかに）群馬チックなブログ　　　　高崎オバサン.com</title>
		<description><![CDATA[昔のテレビドラマに、東京サラリーマンの主人公が「北関東営業所」という恐ろしいところへとばされました。どうやら渋川だったらしい。しかし、その「営業所」が古びた木造の一軒家でした。小さな石油ストーブで寒そうにしていた主人公（洗濯も営業所の外に干してあった気がする。とにかく、惨めでした。）
それ以来、うちでは群馬が田舎ぽいことを言われると家族全員で一声に「北関東営業所！」と叫びます。
さて、田舎の群馬を祝うブログができました。南向きの本多のお兄さんとお母さんのコラボレーションで高崎 オバサン.comができました。名前が漢字とカタカナになっているだけでも印象的です。高崎周辺、時には高速のPAまで記事になっています。
昨日の「本店タカハシの本店？」が面白いです。 芸術（川柳）とグルメと節約と笑いが混ぜ合わせた楽しいブログです。「関東と信越つなぐ高崎」に興味関心のある方は是非たずねて下さい。毎日更新中、だそうです。
（ちなみに、 本店タカハシのサイトもあります。上記の記事を読んでから是非見て下さい。とくに興味深いのが「本タカWEBチラシ。本タカにこられない方も必見！！」）
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		<link>http://minamimuki.com/blog/20100308/takasaki-obasan-dot-com.html</link>
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		<title>Translation Tools&#8211; Windows 7</title>
		<description><![CDATA[翻訳を始めた当初はタイプライターと郵便を使いました。これは1回か2回しかなかったです。どうやら、「ワープロ」と「ファックス」という最新技術がないと在宅翻訳ができないらしいです。
その時、 「ワープロ」と「ファックス」を仕入れるために、約60万円がかかりましたが、運良く英会話の生徒のご主人はそのようなものをあつかる会社の経営者だったので、なんと半額で手に入れました。ファックスはロールになった紙ででてきたので、入った原稿を一枚ずつ切り取る必要がありました。送り返す時も1枚ずつでした。
段々と技術が複雑かつ安くなりました。今は信じられないほどメールでやりとりが簡単です。
Windows VistaのOSができるまでです！ マック派の私は2年前、ついWindowsのノート型PCを買いました。使いにくくて、遅くて、使用者と関係ないような別な人生をすごしているような機械でした。
最近、Windows VistaをWindows 7のOSをメディアプロさんに替えてもらいました。Windows 7は複雑な技術をより簡単化にしたものらしいです。とにかく、新しいパソコンをもらった気持ちです。立ち上がりが早くて、動きがスムーズにできます。まるで、操作をこちらが許された感じです。 それでも機械が別な人生をうらで過ごされているらしいけれど、今のところその「住民」が大人しいのでほっておこうと思います。
ちなみに、私のメーンは今もマックです。
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		<link>http://minamimuki.com/blog/20100305/translation-tools-windows-7.html</link>
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		<title>ノンフィクションは本に限らず、映画も素敵！</title>
		<description><![CDATA[2009年暮れから2010年の2月末までノンフィクションの映画を４つ見ました。どれも最初から最後まで釘付けになりました。フィクションは最後に近づくと始末を２〜３ぐらい考えられるので眠くなりますがノンフィクションはわかりませんね。本当の話だから。英語の諺ではTruth is stranger than fictionがありますが、その通りです。
最初の２つの映画は東京で見ました。群馬に上映はする気配はなかったので。
『インフォーマント』マット・ディモン 主演（説明が難しく。きっとそのために群馬にこないでしょう。http://wwws.warnerbros.co.jp/theinformant/　予告編をどうぞ！）
『ジュリー＆ジュリア』メリル・ストリープ主演　（フランス料理で有名なジュリアチャイルドと彼女に憧れたライターのジュリーさんの話。英語ではこの作品が女性が好きな映画、つまりchick flick、というかもしれないが、私は傑作だと思います！）　http://www.julie-julia.jp/
『インビクタス：まけざる者たち』唯一前橋で上映した映画です。またマットーディモン主演ですが、それは仕方がないです。監督はクリント・イーストウッド、そして話の主人公は元南アフリカ大統領ネルソン・マンデラです。そこからきらいにはなれないです。マンデラが大統領になる以前、南アフリカが舞台になる映画は全部悲劇でみていられませんでした。さすがにこの映画は違います。インビクタス、笑いがあって、涙があって、感動はあります！クレジット中、本物のマンデラとラグビーチームの写真がでるので、嬉しいかぎりです。　http://wwws.warnerbros.co.jp/invictus/
『幸せの隠れ場所』このために3年ぶりに伊勢崎の映画館に行きました。 サンドラ・ブロック主演です。大きいホームレスの黒人青年が金持ちの白人家族に入れられて、成功をするという話です。フィクションなら社会的問題は数え切れないほどあるけれど、本当の話だから感動は感動にかさなります。最後のクレジット中に本人たちの写真がたくさんでるのでさらに満足です。http://wwws.warnerbros.co.jp/theblindside/main/
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		<link>http://minamimuki.com/blog/20100301/non-fiction-movies-too.html</link>
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		<title>すずねちゃん、ありがとう！</title>
		<description><![CDATA[白人の女性が日本で生活する上で１つの大きな困りごとは赤ちゃんに泣かれることです。私に気づくとたんに赤ん坊や小さい子供はべそをかいて、涙がうるみはじめる。2〜3日前、３才ぐらいの男の子にまるでゴジラを発見したようなホラー映画にでてくるような表情をされてしまいました。急いで目をそらして、知らないふりをしました。
今朝、うちの教会で6ヶ月の赤ちゃんから何度も微笑み を受けてしまいました。幸せ！でもそれはその通りです。その子のグランパも「あちらの方」です。私を見ても何も変な印象を受けないわけです。半年前に生まれたばかりなのに、もう心が広いですね。日本はもう単一民族ではないとつくづく思いました。これからもたくさん微笑みをもらっちゃいたいです。

]]></description>
		<link>http://minamimuki.com/blog/20100228/from-the-mouths-of-babes.html</link>
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		<title>Printer Down!　プリンターのない生活</title>
		<description><![CDATA[数日前、どういうわけか、うちのプリンターが使えなくなりました。今は修理待ちです。今日東京に出かけますが、待合い場所のサイト情報等を印刷できなくて、しばらく困って考え込みました。
そして思い出しました。メモを自分で書けばいいの。
このようにして人間の生まれ持った機能が低下していきますね。たまにはローテックの生活に戻らないといけないと思いました。

]]></description>
		<link>http://minamimuki.com/blog/20100225/printer-down.html</link>
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		<title>Books I&#8217;ve Read Since I Got a Kindle</title>
		<description><![CDATA[I&#8217;m on my eleventh book since I bought my Kindle in October 2009. That makes, let me see, eleven more books than I would have read otherwise. To show the advantage, I&#8217;ll sort them out by &#8220;motivation.&#8221;Back in pre-Kindle days, I never would have considered buying so many even if they were so inexpensive&#8211;just trying [...]]]></description>
		<link>http://minamimuki.com/blog/20100219/books-ive-read-since-i-got-a-kindle.html</link>
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		<title>The Kindle Wars キンドルの討論つづく</title>
		<description><![CDATA[本をアナログで読むかディジタルリーダーで読むか、討論は続きますが、一番得しているのは読者です。こちらでは、星野富弘の『愛、深き淵より』の英語版(Love from the Depths: the Life of Tomihiro Hoshino)の元出版社の立風書房が学研に取得されて、学研はとりあえず続版を考えていません。このような本はディジタル状態でいつでも手に入れることができれば、win-win situationだと言えるではないでしょうか。また、忘れてはいけないことの１つは、ディジタルリーダーを使いたくない方は印刷した本を読めば良いと思います。私としては、アマゾンのキンドルを買ってから、アナログの本を前よりも買うようになりました。一旦買い出すととても止めにくい習慣です。
]]></description>
		<link>http://minamimuki.com/blog/20100219/the-kindle-wars.html</link>
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		<title>Eat Sleep Sit: My Year at Japan&#8217;s Most Rigorous Temple</title>
		<description><![CDATA[A number of years ago I read Into Thin Air: A Personal Account of the Mt. Everest Disaster by Jon Krakauer. It was a fascinating read, describing all the details of climbing Mt. Everest. It was so descriptive, in fact, that I felt out of breath the entire time I was reading it. I still [...]]]></description>
		<link>http://minamimuki.com/blog/20100216/eat-sleep-sit-my-year-at-japans-most-rigorous-temple.html</link>
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		<title>O, Canada オリンピック開会式</title>
		<description><![CDATA[今日のオリンピック開会式で思い出したことがあります。カナダの国旗が大好きです。

テレビの解説によるとカナダがUKから独立できたのは１９６５年。私は小学生でした。思い出してみるとカナダの新しい国旗が発表した時、一目惚れしました。なぜなんだろうか。多分、その単純さが良かったでしょう。アメリカの国旗は色々意味があって、星の数（州が増えるごとにその数は増える、つまり固定してない）と縞の数（歴史的な事情）については必ず社会科のテストにでます。カナダの昔の国旗はＵＫの国旗が混ざり合った、また色々意味のあるものでした。しかし新しい国旗はなんと葉っぱです！テスト問題に国旗の意味はと聞かれたら「カナダによく見える葉っぱ」が答えじゃないか。なんてわかりやすい！なんて描きやすい！
国歌も同じです。アメリカの国歌は &#8220;The Star Spangled Banner&#8221;です。とても歌いにくいことをさておいても、中学生や高校生にならないとその意味が理解できません。学校で歌っても、野球の試合で歌っても、意味がわかりません。カナダの国歌は？　&#8220;O Canada&#8221;です。赤ちゃんでも理解できる明快かつ歌いやすい歌です。
]]></description>
		<link>http://minamimuki.com/blog/20100213/o-canada.html</link>
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		<title>Madonna&#8211;six lines of separation</title>
		<description><![CDATA[I wrote earlier this fall about assisting in the translation of Mayumi&#8217;s Kitchen, a book on macrobiotic cooking written by Mayumi Nishimura, formerly Madonna&#8217;s personal chef.
The book arrived in the mail today, and it looks fantastic!  The recipes are beautifully presented and more &#8220;approachable&#8221; than one (me) might imagine when it came to macrobiotics. In [...]]]></description>
		<link>http://minamimuki.com/blog/20100210/madonna-six-lines-of-separation.html</link>
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